この日記はMozilla Japanのプロダクトへの貢献を中心に書いていますが、断り書きがある場合を除き、 オフィシャルな発表ではありません。あくまでも個人的なものです。 Mozilla Japan、Mozilla Foundation、Mozilla Corporation、及び関連企業の公式情報ではないことに注意してください。
ちなみに、誰の日記なのかよく分からないという方はInside Mozilla Japan内の 私の自己紹介 を参照してください。
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| タイトル | 最終更新日 |
|---|---|
| 内容(最初の段落のみ) | |
| ブラウザごとのWindowsクラシックの再現度 | 2009年03月04日 |
| 見た目だけのサンプルですが、Theme APIを使えないWindowsクラシックでの各ブラウザのがんばり具合をスクリーンショットで見てみてください。 (続く……) | |
| 気になる文字列 | 2008年04月02日 |
| 以下の文字列って何のために wingogi_release_desktop.exe に含まれているのでしょうか? (続く……) | |
| Fwd: 金融機関とサポートされない OS | 2007年09月23日 |
| この辺の問題はMJでもまだまだ当分存在するであろう課題です。金融機関に限らず。 (続く……) | |
| Fwd: バグレポート | 2007年09月23日 |
| むむむ。Opera内部でもバグ報告の品質には悩まされてるんですかね。こちらは企業としてではなく、開発者のコミュニティとして対応しているので報告者に対して媚びる必要は無い状況ですが、Operaだと企業として対応しないといけなさそうなので大変そうですね。 (続く……) | |
| タブは使えて当たり前? | 2007年06月08日 |
| あちらこちらで、ユーザがタブを多く開いて使いこなせるのが当たり前だから云々という論調の話を見かけるんですが、そういう人って自分を基準にして話をしているか、もしくは自分と似たスキルの人が周りに多いんじゃないかなぁと思います。 (続く……) | |
| Re: Operaの良いところ | 2007年05月02日 |
| ちょっと のあたりが気になった。 デスクトップ版のOperaがFirefoxに比べて極端に省メモリなんてことは無いと思う 。使い方に依存する話だが、 Bug-org 131456 のテストは結構現実的というか、一般的な用途を自動化したものだと思うので、テスト結果は信頼できると思う。(Operaもメモリ食いだと言いたいのではなく、このへんの数値が妥当な線なのだと思う。) (続く……) | |
| Bug-org 131456 Memory use does not go down after closing tabs (resources not released) | 2006年09月12日 |
| 興味深い話 が出ていた。 ちなみに、以下のテスト結果は私の環境(Win2k)でテストケースを実行した直後のWindowsからのメモリ割り当て量と、テストで開かれたタブ、もしくはウインドウを全て閉じた時の割り当て量、そして、そのテスト中の最大メモリ割り当て量。 (続く……) | |
| Operaってほとんど折り返さないのね | 2006年07月19日 |
| Latin1テキストの折り返し仕様をブラウザ毎に雑に見てみると、こんな感じ。 (続く……) | |
| Re: Opera - bug? 17:39 | 2006年06月30日 |
| それは違う。もし修正されたら、saitonさんのおかげである。 (続く……) | |
| もずはっく日記で見るOpera9の改善点と問題点 | 2006年06月21日 |
| 改善されたポイント。 (続く……) | |
| 豆だなぁ | 2006年01月30日 |
| Skypeのダウンロードページ 、UAによって異なるコンテンツを出して、ユーザに的確な手順を説明するようになってる模様。以下のスクリーンショットではFirefoxとWinIEだけだが、Operaでも専用の画面が出ることを確認している。未知のUAだとどうなるか興味があるけど、面倒なのでテストしていない。 (続く……) | |
| URI(URL)における非ASCII文字の憂鬱 | 2005年12月18日 |
| 国際化されたURIについてのユーザエージェント側のジレンマを少しだけ紹介。 (続く……) | |
| Acid2テストに合格することに意味があるのか | 2005年11月03日 |
| Operaは未だに vertical-align という基本的なCSSプロパティの解釈が実にバギー。 CSSマニアックスという感じのタイトルが似合う、非常に非現実的なコンテンツの表示テストに合格するよりも、一般的に使用頻度の高いCSSのバグ修正を優先すべきだ。(Acid2テストでは vertical-align はbottom値しかテストされない。) (続く……) | |
| Bug 4279 IDNを含むURL表示のセキュリティ問題(U+2215を含むドメイン名) | 2005年04月01日 |
| Mozillaの全製品でIDNに対する対応が完了したので公開した。 (続く……) | |
| Opera、次期バージョンでSVG標準サポートへ | 2005年03月17日 |
| ニュースソース。 (続く……) | |
| OperaはTLDでホワイトリストを作成することでIDNに対応 | 2005年03月01日 |
| セキュリティ上の問題なので詳しく書けないが、この方法はまずい。 TLDだけで判断していては防げない問題がある。 (続く……) | |
| [ITmedia] ユーザーは「IE以外」に、開発者はまだ「IEオンリー」 | 2004年10月19日 |
| が原因の一つと分析されていますが、私はそれよりも開発者の無知の方が問題だと思います。 何に対する無知かと言うと、やはり標準仕様に対する無知。 ActiveXやVBScriptのようなIEべったりの、Webで使うには問題外の機能を除けばHTML/CSS/Javascriptぐらいしか残らない訳ですが、どれも標準仕様が存在します(Javascriptに関してはどちらかと言えば、ECMA Scriptの仕様よりもDOMの仕様の存在が大きいでしょう)。 ですから、これらの仕様を正しく理解して開発すればバグだらけのIEへの対応をどうするかという話になり、MozillaやOperaのユーザが苦い思いをすることはないはずなのです。 (続く……) | |
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